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Routes*Roots 

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森くみ子 藍をめぐる トークイベント 第2話

藍をめぐる- 森くみ子 x MITTAN 展に在廊中の
森くみ子さん
今週末 藍をめぐるトーク 
第2話 藍と木綿を開催します!

皆様のお越しをお待ちしております。

//////////////////////////////////
森くみ子
藍をめぐる トークイベント 第2話
日時 2019年11月16日 (土)13:00-14:30
場所 bonon kyoto
京都市下京区平居町20-3
Tel 074-741-8816
参加費 無料
定員 25名(先着順 事前申し込み不要)
////////////////////////////////

名著「阿波藍のはなし」を執筆された森くみ子さんに
聞き手安井くまのが、貴重なお話を伺います。
当日は 一般の書店やアマゾンでは入手できない書籍も販売いたします。
ぜひぜひ、お見逃しのないようご予定くださいませ。
お待ちしております。

江戸時代の庶民の衣服は木綿であると、思われている方は多くおられますが
江戸初期には輸入品であった木綿は、有力者に限られ、一般庶民は
ほぼ無染色の麻の衣類をまとっていました。居住地域の近くでとれる、
地産地消ともいうべき苧麻、品、藤など。
その中でいかに木綿が人々の中に普及し、藍染の普及はどのように進んでいったの
か。素材との関係性において、藍の変遷をとりあげる興味深いテーマです。

ご参加の方には、発酵茶である阿波番茶(晩茶)をご試飲いただきながら
ゆったりとした時間をお過ごしいただけたらと思います。

今週末皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております。

# by yasuikumano | 2019-11-14 00:21 | MITTAN

森くみ子 藍をめぐる トークイベント 第2話

藍をめぐる- 森くみ子 x MITTAN 展に在廊中の
森くみ子さん

今週末 藍をめぐるトーク 
第2話 藍と木綿を開催します!

皆様のお越しをお待ちしております。

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森くみ子
藍をめぐる トークイベント 第2話
日時 2019年11月16日 (土)13:00-14:30
場所 bonon kyoto
京都市下京区平居町20-3
Tel 074-741-8816
参加費 無料
定員 25名(先着順 事前申し込み不要)
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名著「阿波藍のはなし」を執筆された森くみ子さんによる
とっても貴重な機会です。
当日は 一般の書店やアマゾンでは入手できない書籍も販売いたします。
ぜひぜひ、お見逃しのないようご予定くださいませ。
お待ちしております。

江戸時代の庶民の衣服は木綿であると、思われている方は多くおられますが
江戸初期には輸入品であった木綿は、有力者に限られ、一般庶民は
ほぼ無染色の麻の衣類をまとっていました。居住地域の近くでとれる、
地産地消ともいうべき苧麻、品、藤など。
その中でいかに木綿が人々の中に普及し、藍染の普及はどのように進んでいったの
か。素材との関係性において、藍の変遷をとりあげる興味深いテーマです。

ご参加の方には、発酵茶である阿波番茶(晩茶)をご試飲いただきながら
ゆったりとした時間をお過ごしいただけたらと思います。

今週末皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております。

# by yasuikumano | 2019-11-14 00:21 | MITTAN

森くみ子 藍をめぐる トークイベント 第2話

藍をめぐる- 森くみ子 x MITTAN 展に在廊中の
森くみ子さん

今週末 藍をめぐるトーク 
第2話 藍と木綿を開催します!

皆様のお越しをお待ちしております。

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森くみ子
藍をめぐる トークイベント 第2話
日時 2019年11月16日 (土)13:00-14:30
場所 bonon kyoto
京都市下京区平居町20-3
Tel 074-741-8816
参加費 無料
定員 25名(先着順 事前申し込み不要)
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名著「阿波藍のはなし」を執筆された森くみ子さんによる
とっても貴重な機会です。
当日は 一般の書店やアマゾンでは入手できない書籍も販売いたします。
ぜひぜひ、お見逃しのないようご予定くださいませ。
お待ちしております。

江戸時代の庶民の衣服は木綿であると、思われている方は多くおられますが
江戸初期には輸入品であった木綿は、有力者に限られ、一般庶民は
ほぼ無染色の麻の衣類をまとっていました。居住地域の近くでとれる、
地産地消ともいうべき苧麻、品、藤など。
その中でいかに木綿が人々の中に普及し、藍染の普及はどのように進んでいったの
か。素材との関係性において、藍の変遷をとりあげる興味深いテーマです。

ご参加の方には、発酵茶である阿波番茶(晩茶)をご試飲いただきながら
ゆったりとした時間をお過ごしいただけたらと思います。

今週末皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております。

# by yasuikumano | 2019-11-14 00:21 | MITTAN

森くみ子 藍をめぐる トークイベント 第2話

藍をめぐる- 森くみ子 x MITTAN 展に在廊中の
森くみ子さん

今週末 藍をめぐるトーク 
第2話 藍と木綿を開催します!

皆様のお越しをお待ちしております。

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森くみ子
藍をめぐる トークイベント 第2話
日時 2019年11月16日 (土)13:00-14:30
場所 bonon kyoto
京都市下京区平居町20-3
Tel 074-741-8816
参加費 無料
定員 25名(先着順 事前申し込み不要)
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名著「阿波藍のはなし」を執筆された森くみ子さんによる
とっても貴重な機会です。
当日は 一般の書店やアマゾンでは入手できない書籍も販売いたします。
ぜひぜひ、お見逃しのないようご予定くださいませ。
お待ちしております。

江戸時代の庶民の衣服は木綿であると、思われている方は多くおられますが
江戸初期には輸入品であった木綿は、有力者に限られ、一般庶民は
ほぼ無染色の麻の衣類をまとっていました。居住地域の近くでとれる、
地産地消ともいうべき苧麻、品、藤など。
その中でいかに木綿が人々の中に普及し、藍染の普及はどのように進んでいったの
か。素材との関係性において、藍の変遷をとりあげる興味深いテーマです。

ご参加の方には、発酵茶である阿波番茶(晩茶)をご試飲いただきながら
ゆったりとした時間をお過ごしいただけたらと思います。

今週末皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております。

# by yasuikumano | 2019-11-14 00:21 | MITTAN

MITTAN カディシャツ 補強 SH-03CH

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MITTANのカディシャツ カディとは手織り手紬のコットンの布。
吸湿性や通風性に優れたきごこち抜群の素材です。

補強ありというタイプは使用するにつれて傷みやすい袖口や襟元に最初から
配慮し美しい装飾的な刺繍を施すことで強度をあげたものです。
インディゴ染めすることで、カディの染めむらがブロック状に出ますが、それは手織り機に
かけたときの糸の状態によって異なるため、カディであることを証明しているようなものです。
あえてブロッキングをねらってデザインしたようなおもしろさのあるシャツです。

brand MITTAN
model number SH-03CH
cotton 100%
price JPY27000 incl tax

size 3 sholde width 42cm chest width 51cm length back center 71cm
size 4 sholder width 44cm chest width 54cm lentgh back center 73cm

MITTAN caddy shirt. Caddy is an Indian hand-woven cotton cloth.
It is an excellent material with excellent hygroscopicity and ventilation.
Reinforcement type is have strength stiches applied from the beginning
on the fragile cuffs and collar as it might be dameged as used The strength is enhanced by giving beautiful decorative embroidery. By indigo dyeing, the caddy's dyed unevenness appears like a block, but it is a kind of proof hand weaving machine It depends on the condition of the thread when it is applied, so it is like proving that it is a caddy. It is a shirt with a fun-like design designed for blocking.




# by yasuikumano | 2019-06-22 15:11 | MITTAN